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デリケートゾーンの黒ずみにもう悩まない! 誰もがうらやむ、自信のもてる愛されボディーへ

更新日:2016/11/01

スキンケア大学編集部

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スキンケア大学編集部

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デリケートゾーンの黒ずみが気になるシーンとは?

悩む女性

彼氏とのお泊りデートや、友達との温泉旅行―-。1年を通して、デリケートゾーンの黒ずみが気になりませんか?

黒ずみが気になると、つい肌をゴシゴシ洗ってしまいがち。しかし、デリケートゾーンの黒ずみは汚れとは限りません。きれいにしたいのに、かえって黒ずみを悪化させている可能性があるので要注意です! 人には相談しにくい黒ずみの悩み。その正体とは、一体何なのでしょうか?

日常的な肌への刺激が黒ずみに!

黒ずみの主な原因は、メラニン色素の沈着です。摩擦などの刺激を感じた肌は、刺激から肌を守るためにメラニンを過剰に生成。メラニンの排出が追いつかなくなると、黒ずみ(色素沈着)になってしまうのです。そのため、黒ずみを取ろうとゴシゴシ肌を洗うのは大きな間違い。肌に毎日刺激を与え続けていることになるのです。

また、肌の乾燥も黒ずみの原因に。 肌が乾燥すると、本来排出されるはずの古い角質が肌の表面に残り、肌の透明感を失わせます。乾燥が進んで肌に炎症が起きると、メラニン色素の生成が促され、黒ずみを悪化させてしまうこともあります。

デリケートゾーンの黒ずみを防ぐには、
・摩擦などの刺激による肌へのダメージを減らすこと
・肌にうるおいをたっぷりと与えて、乾燥から守ること
この2点が大切です。

黒ずみをまねく、肌ダメージとその対処法

ゴシゴシ肌を洗うこと以外にも、肌の刺激になる習慣には以下のようなものがあります。

(1) ムダ毛の自己処理
剃るのも抜くのも強い刺激に。刃こぼれした古いシェーバーは、とくに肌を傷つけます。シェーバーの刃はこまめに交換しましょう。ムダ毛処理後はしっかりと保湿し、乾燥から肌を守ることも大切です。

(2) 下着のしめつけ・摩擦
ゴムが食い込むようなきつい下着や、化学繊維の下着は避けましょう。日常用なら、コットン100%のものや肌触りのよい下着がおすすめです。

これらの刺激要因を排除することに加え、美白化粧品でのケアを取りいれることもポイントです。

潤い・美白はもちろん、肌にも優しい黒ずみクリーム

デリケートゾーンの黒ずみ悩みにピッタリなのが、医薬部外品の『バーバルラビットナチュラルゲルクリーム』。メラニンの生成を抑えてシミ・ソバカスを防ぐ有効成分を、おしみなく4種類配合しています。

ビタミン、ミネラル、アミノ酸、核酸などの栄養素を豊富に含む「水溶性プラセンタエキス」、古くから美と健康のために用いられてきた甘草(カンゾウ)の根茎から抽出した「グリチルリチン酸2K」をはじめ、「ビタミンC誘導体」「米ぬかエキス」が一体となってメラニンにアプローチ。透明感のある美白肌※を保ちます。

さらに、「ヒアルロン酸」「セラミド」「コラーゲン」「トレハロース」などの保湿成分も配合。うるおいを与え、しっとりとなめらかな肌へ整えます。

石油系界面活性剤、着色料、アルコールなど、刺激になりやすい成分は不使用。敏感なデリケートゾーンの肌のために、やさしさにもこだわっています。ISOマークを取得した厳しい基準のもと、国内で製造しているのもうれしいポイントですね。

1回あたり約110円程度で使用できるコスパの高さや、どこへでも持ち運べるカワイイうさぎのパッケージ、ふわっと癒される野ばらの香りも好評です♪気になる黒ずみをケアして、素肌に自信の持てる、愛されボディを目指しましょう。

※黒ずみ:メラニンによるシミ・ソバカス
※美白:メラニンの生成を抑え、シミ・ソバカスを防ぐ

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