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提供:ライオン株式会社

乾燥肌さん必見!保湿成分が洗い流されない(※)ボディソープとは

更新日:2017/02/01

スキンケア大学編集部

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※ライオン社従来品

乾燥を感じている人は9割!でも、ボディケアには手が回らない・・・

ボディの保湿ケア

季節を問わず、おふろ上がりにボディの乾燥を感じることはありませんか?日本人は、欧米人等と比べると、肌のもっとも外側にある角質層の厚さが3分の2程度しかありません。そのため、外部刺激などから肌を守るバリア機能が弱く、乾燥しやすい肌質であるといえます。

保湿クリームなどで毎日ボディケアしたいところですが、共働き世帯の多い20~40代の女性は、仕事や家事・育児に忙しくフル回転。なかなか自分だけの時間がとれないものですよね。ライオン株式会社が行った調査※では、「9割の人がボディの乾燥を感じているのに3割しかボディケアボディケアができていない」という結果に!「顔のスキンケアでせいいっぱい……」という方は、ボディの洗浄料を見直してみましょう。

※ボディーソープ実態調査15年9月 N-10000

保湿成分が洗い流されないボディソープに注目!

保湿成分が洗い流されない秘密

保湿成分が配合されたボディソープを「ただなんとなく」選んでいる方も多いのではないでしょうか。特にこだわりがなくなるのも無理はありません。なぜなら、いままでのボディソープ※1の保湿成分は、水とともに洗い流されていたからです。

そこで、120年にわたり皮膚洗浄研究を続けてきたライオンは、たった一つの石けんから始まった歴史の原点に立ち戻りました。本気で「肌」と「体を洗うこと」に向き合い、日本で初めて※2「吸着保湿処方」を確立。保湿成分が洗い流されないボディソープを実現したのです。

※1:ライオン社従来品
※2:石けんとカチオン性高分子の複合化による吸着メカニズムにおいて、フェノキシエタノール(基剤)とPOEセチルエーテル(基剤)の組み合わせによりカチオン性高分子の皮膚への吸着性を高めたボディソープ処方。(Mintel Japan社製品データベース内2015年12月ライオン社調べ)

こだわりがギュッ!家族全員『hadakara(ハダカラ)』でつるすべ肌へ

hadakara(ハダカラ)

「ボディソープはなんでも同じ」と、期待していなかった人に!ライオンの『hadakara(ハダカラ)』は、日本初の吸着保湿処方を採用したボディソープです。

『hadakara(ハダカラ)』の洗浄成分は、洗い上がりがさっぱりする石けんが主体。肌にしっとり吸いつくような濃密でキメ細かい泡がたつように、配合成分の種類とバランスを追求しました。肌についた汚れを落とし、タオルでふいた後は保湿成分がしっかり肌に残るから、さわりたくなるような柔らかな肌へと仕上げます。

毎日忙しく、ボディの保湿ケアに時間がとれない方はもちろん、お子さまのデリケートな肌にも使えます。
毎日使うボディソープで、無理なく心地よく、家族みんなですこやかな肌を保ちませんか?

美ログ