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提供:佐藤製薬株式会社

慢性の乾燥肌でもあきらめない!「うるおう肌」を手に入れる保湿ケアとは

更新日:2017/03/01

スキンケア大学編集部

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スキンケア大学編集部

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肌荒れがおさまらないのは、年齢だけが原因じゃない!?

乾燥肌の女性

空気が乾燥する冬だけでなく、慢性的な肌の乾燥に悩んでいませんか? 年齢とともに水分と油分の産生量は減少していくため、肌のうるおいやハリは徐々に失われていきます。とはいっても、毎日のスキンケアで不足した水分と油分を補えば、うるおいのあるすこやかな肌を保てるはず。

毎日きちんと保湿ケアしているのに「乾燥がとまらない、ハリがない…」という方は、間違ったスキンケアを行っているのかもしれません。スキンケアの基本となる「洗顔」「保湿」「保護」を見直してみましょう。

思いこみは払拭!基本となるスキンケアをおさらいしましょう

ステップ1:洗顔

夜だけでなく朝も洗顔料を使い、睡眠中に分泌された皮脂を洗い流しましょう。長時間肌に残った皮脂は、酸化して刺激物質となり、肌荒れや乾燥を引き起こす要因になります。洗顔料に少しずつ水を加えながらよく泡立て、肌をこすらないようにやさしく洗ってください。

ステップ2:保湿

化粧水で肌の水分量を整え、乳液や美容液で油分を補います。肌全体をバランスよく保湿することで、うるおいに満ちた肌がはぐくまれます。

ステップ3:保護

保湿クリームで角層全体のはたらきを総合的に整えます。それによって、肌本来がもつ角層のバリア機能が引き出され、肌内部のうるおいをキープ。乾燥を防ぎます。

正しいスキンケアを行う女性

最後に大切なことは、「適正量を守ること」「塗布したアイテムがしっかり肌に浸透してから次のアイテムを使うこと」の2点。とくに、化粧水は、乳液などに多く含まれる油分の通り道をつくる役割もあります。手のひら全体でやさしく押し込むように、ていねいになじませましょう。 マッサージしながら塗布したり、肌を強くこすったりして、無理に浸透させるのは厳禁。肌を傷めて乾燥を加速させ、たるみの原因にもなるので注意してください。

また、正しいスキンケアをサポートしてくれるアイテム選びも重要。皮膚のしくみを知りつくした、製薬会社発の化粧品に注目です!

製薬会社ならではのクオリティー

佐藤製薬の皮膚科学研究

滋養強壮剤『ユンケル』でおなじみの佐藤製薬は、生薬研究と軟膏技術に定評がある製薬会社。1915年創業時から重ねてきた皮膚科学研究と、医薬品の製剤技術を応用し、スキンケア化粧品も開発しています。

ユンケルなどの開発で培った新素材の探索や評価研究に基づき、何百種もある和漢植物エキスなどの中から、肌悩みに対応した最適なエキスを組み合わせて配合。さらに、医薬品開発の製剤技術を応用し、うるおい成分を角層内深くまで「浸透させる」「留める」「保護する」3つのはたらきを実現しました。佐藤製薬だからこそ、乾燥肌に的確にアプローチできる化粧品を開発できたといえるでしょう。

すべての知見を乾燥肌のために。佐藤製薬のエクセルーラ

佐藤製薬のエクセルーラ

佐藤製薬のスキンケアブランド「エクセルーラ」は、乾燥肌のためのエイジングケアシリーズ。

  • うるおいは残し不要な汚れのみを取り除く洗顔料
  • とろみのあるテクスチャーにとことんこだわった化粧水
  • コクがありとろけるように浸透していく乳液
  • 皮膚の温度でなめらかにのびて浸透し、肌バリアを整えてうるおいを留める保湿クリーム

シンプルな4つのアイテムで、うるおい満ちる肌へと導きます。ほかにも、美白ラインや乾燥小じわに対応したアイテムもラインナップ。肌の悩みに合わせて選べます。全商品、肌への刺激を確認するパッチテストとスティンギングテスト済み。バリア機能が低下しているときも、やさしい使い心地がうれしいですね。

製薬会社の技術とこだわりが詰め込まれたスキンケアブランド「エクセルーラ」。ドラッグストアで見かけたら、ぜひ一度手にとってみませんか?

美ログ