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【専門家監修】やりすぎクレンジングが敏感肌の原因に!?d プログラムで肌に負担をかけずにメイクはしっかりオフ!

更新日:2017/12/04 提供:資生堂ジャパン株式会社

山本朱美

この記事の監修専門家

美容ライター

山本朱美

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資生堂 dプログラム 「ディープクレンジングオイル」と「コンディショニングウォッシュ」

いつもと同じスキンケアをしているのに、なぜか肌が乾燥する。洗顔後につける化粧水がひりつく・・・。もしかしたら、クレンジングや洗顔料が自分の肌に合っていなかったり、使い方に原因があるのかもしれません。d プログラムのメイク落としで、うるおいを守るクレンジングを始めましょう。

メイクが落ちれば落ちるほどいい!と思っていませんか?

クレンジングの準備をする女性

肌が乾燥する原因は、湿度の低下・体調不良・ストレス・睡眠不足・保湿ケア不足などさまざまです。中でも、乾燥の原因として見落としがちなのが、やりすぎクレンジング。メイクをしっかり落とすために、肌を必要以上にこすりすぎたり、時間をじっくりかけすぎたりしていませんか?

過剰なクレンジングを行うと、メイクだけでなく肌に必要な皮脂まで奪ってしまうことがあります。

また、肌をこすることで肌表面の角層が傷つき、角層内の水分やセラミドなどの細胞間脂質が失われることに。肌のうるおいを保てずに乾燥したり、ちょっとした刺激に敏感に反応したりすることがあるのです。

いつもすこやかな肌でいるためには、正しいクレンジング方法を守ること、自分の肌に合ったクレンジングアイテムを選ぶことが重要です。季節の変わり目などで「ときどき敏感肌」にお悩みの方にも使っていただける、d プログラムのメイク落としがおすすめです。

美肌バリア機能を守りながらメイクをすばやくオフ

顔に手を当てる笑顔の女性

d プログラムの全アイテムは、デリケートな肌のことを考えた低刺激設計。厳選された成分を使用し、アルコール(エチルアルコール)、パラベン(防腐剤)無添加で、無香料。医薬品と同等の厳しい衛生管理のもと、クリーン製法を採用し、全品を日本国内で生産しています。

d プログラムのメイク落としをおすすめする理由は、低刺激なだけではありません。肌は、角層をよい状態に整えることで、見て触れて美しい肌を生み出す力を持っています。d プログラムは、この肌が持つ力「美肌バリア機能」を守りながら、不要な汚れだけを落とせる点が魅力です。

d プログラムのメイク落としは、とろ~り感触のオイルタイプと、みずみずしいジェルタイプの2種類。乾燥肌の方は、洗浄力にすぐれたオイルタイプに抵抗感があるかもしれません。しかし、オイルタイプはすばやくメイクになじむので、肌をこすらずメイクが落とせるメリットがあります。

使用しているファンデーションとの相性を考慮して、自分に合ったタイプを選びましょう。

d プログラム ディープクレンジングオイル

資生堂 dプログラム 「ディープクレンジングオイル」

とろ~りオイルが毛穴の汚れまでからめとり、こすらずにすばやくメイクを落とします。カバー力の高いファンデーションを使っている方や、マスカラを重ね付けしている方におすすめです。洗い流してお使いいただけます。

<敏感肌用メイク落とし(クレンジング)>
120mL 2,700円(税込)
資生堂オンラインショップ販売価格

ご購入はこちら

d プログラム マイルドクレンジングジェル

資生堂 dプログラム 「マイルドクレンジングジェル」

みずみずしい感触で、肌をいたわりながら毛穴の汚れもやさしく落とせます。オフした後はサラサラの肌感触でべたつきは一切残しません。普段からナチュラルメイクの方や、肌に負担をかけたくない方におすすめです。

<敏感肌用メイク落とし(クレンジング)>
125g 2,700円(税込)
資生堂オンラインショップ販売価格

ご購入はこちら

正しいクレンジングをマスターしてもっと美肌に!

低刺激のメイク落としでも、間違った使い方をすれば、効果が台無しになることも・・・。次のポイントをしっかり守り、肌に負担をかけずにクレンジングしましょう。

  1. クレンジングの前には手をきれいに洗い、清潔な状態にしておきます。
  2. 必ず決められた量を守りましょう。メイク落としの量が少ないと摩擦を起こし、肌を傷めてしまうこともあります。
  3. メイクにクレンジングをよくなじませます。小鼻など、特に汚れが気になる細かい部分は、化粧指(中指・薬指)の指先を使って丁寧にクレンジングしましょう。
  4. 時間をかけてこすりすぎるのはNG。ファンデーションの汚れとなじんできたらすすいでください。
  5. 洗い流す際には、ぬるま湯で。熱いお湯を使うと、汚れと一緒に肌に必要な皮脂まで落としてしまい、乾燥肌の原因になります。反対に、冷水は汚れが落ちにくいので、人肌程度の温度がベストです。

ただ、「落とす」だけでなく、肌に合ったクレンジングでやさしくいたわりながら素の状態に戻してあげることが大切です。

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