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【専門家監修】美白美容液は使い方がカギ!HAKUで始める「あきらめない」シミ予防ケア

更新日:2017/12/27 提供:資生堂ジャパン株式会社

近藤 さやか

この記事の監修専門家

美容家・インターナショナルメイクアップアーティスト

近藤 さやか

美白化粧品をずっと使っているのに、「いまいち効果が感じられない」という方。もしかしたら、使い方に問題があるのかも?美白美容液『HAKU メラノフォーカス3D』の魅力と正しい使い方を知って、美肌をはぐくみましょう。

資生堂の美白研究の集大成『HAKU メラノフォーカス3D』

資生堂HAKU「メラノフォーカス3D」

資生堂がシミ予防研究において開発した2つの美白有効成分「4MSK*」と「m-トラネキサム酸**」を同時配合。4MSKがメラニン色素の過剰生成を効果的に抑制し、m-トラネキサム酸がメラノサイトの活性化を効果的に抑え、メラニンの生成を抑制します。

すばやく浸透する4MSKが、じっくり効くm-トラネキサム酸をぐんぐん引き込むので、肌の奥にじっくり深く美白有効成分を届けます。

また最新の3D解析によって、シミ部位のメラニン分布を解明。そのデータをもとに開発された「3Dターゲティング処方」で、肌の奥まで狙って美白有効成分を浸透させ、メラニンの生成ルートをあらゆる方向から狙い撃ちします。

*4-メトキシサリチル酸カリウム塩
**トラネキサム酸

HAKU メラノフォーカス3D
薬用 美白美容液(医薬部外品)
45g 10,800円(税込)
資生堂オンラインショップ販売価格

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確かな美白ケアをしたい方におすすめの『HAKU メラノフォーカス3D』。ただ、正しく使わないと、せっかくの効果が十分発揮されません。

美白化粧品の効果を引き出す使い方をおさえよう!

美白スキンケアに励む女性

美白化粧品を使用する上で気をつけたいポイントは、大きく3つ。「顔全体」「おすすめ使用量」「朝も丁寧に」です。

顔全体

シミができそうな部分のみに塗るという使用法はおすすめできません。今シミがない部位でも実は肌の奥にメラニンが潜んでおり、予期せぬ場所から突然シミが現れることがあります。

未来のシミを防ぐためにも、部分使いではなく顔全体に塗布することが大切。両ほお、額、鼻、あごの5カ所に置き、円を描くようにやさしく丁寧になじませます。その上で、気になる部分に重ね塗りしましょう。小さくクルクルともむようになじませていくのがポイントです。

おすすめ使用量

『HAKU メラノフォーカス3D』は伸びのいい美白美容液です。そのため1回押し分で十分と感じる方もいますが、この使い方ではムラづきに…。おすすめ使用量である2回押し分なら、顔全体に均一に塗布でき、メラニンの生成をしっかり防ぎます。

朝も丁寧に

美白美容液というと、夜のケアだけに使う方も多いかもしれませんが、紫外線を浴びる前の朝も使うことをおすすめします。『HAKU メラノフォーカス3D』は、日中の肌を潤しながら、メラニンの生成を防いでくれます。

中断するとシミが防げない!?美白ケアは継続が大切

スキンケアに不安を抱く女性

美白化粧品を使用する上でやってしまいがちなのが、紫外線が気になる春夏のみ美白化粧品を使い、秋冬は使用を中断してしまうこと。照射量の変動はありますが、紫外線は1年中降り注いでいます。

HAKUに限らず、美白化粧品は一朝一夕で効果が感じられるものではないため、継続して使用することが最も重要。それはターンオーバーで新しい肌に入れ替わるまで28日~40日程度かかるからです。

『HAKU メラノフォーカス3D』の使いはじめは、表面では効果が見えなくても、肌内部ではしっかり美白有効成分がはたらいています。

『HAKU』を1年通して正しく使い、美白有効成分のはたらきをしっかりと継続させていきましょう!

※美白とはメラニンの生成を抑え、シミ・ソバカスを防ぐことです。

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