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体重増はゆっくりと!赤ちゃんとママを守る食事のコツ

更新日:2019/04/22 提供:株式会社メリックス

スキンケア大学編集部

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スキンケア大学編集部

つわりが終わったら食生活のコントロールを

おやつを食べたいが体重増を気にして、やめておくべきか迷っている妊婦さん

妊娠中期に入ってつわりがおさまると、食事がおいしくてつい食べ過ぎてしまう妊婦さんは多いのではないでしょうか。その結果「体重が予定よりオーバーしている!」なんてことも。

妊娠中はママと赤ちゃんの二人分の栄養が必要なので、食欲が旺盛になるのはごく自然なことです。だけど母体や赤ちゃんに影響を与えないように、体重はゆっくりと増やしていきたいですよね。妊婦さんが心がけたい食事について紹介します。

バランスのよい食事の取り方とは?

主食・副菜・主菜・牛乳・乳製品・果物がバランスよく取れる健康的な食事

毎日の食事では、栄養素が偏らないよう1日3食に分けてバランスよく食べるのが基本です。「主食」「副菜」「主菜」「牛乳・乳製品」「果物」の5グループに分けてまんべんなく食べると、バランスよく栄養を取ることができます。

ごはんやパンなどの主食は、体を動かすエネルギーに。副菜でしっかり野菜をとって、不足しがちなビタミン・ミネラルを補いましょう。主菜から適量のタンパク質を補うことも大切です。20代から40代の女性はカルシウムが不足しがちなので、牛乳や乳製品も上手に取り入れたいですね。

市販のお菓子は糖分や脂質が多いので、できれば避けたいところ。果物ならビタミンやミネラルを補給できるので、妊婦さんのおやつとしておすすめです。物足りなかったら、ヨーグルトをプラスしてもいいですね。よく噛んで食べると満腹中枢が刺激され、少量でも満足度が高まります。

また体重を急激に増やさないことは、おなかの凸凹予防のためにも大切ですよ。ボディケアのポイントを紹介しますね。

おなかの凸凹を防ぐケアも取り入れましょう

おなかの凸凹を防ぐためにボディクリームを塗っている妊婦さん

おなかが大きくなると皮ふが急激な伸びに耐えられず、スイカのしま模様のような凸凹が残ることがあります。乾燥した肌は硬く伸びにくいため、おなかが大きくなる前からの保湿ケアが大切。ボディクリームで肌にうるおいを与え、皮ふをやわらかな状態にしておきましょう。

また妊娠中は女性ホルモンのバランスが乱れ、肌が敏感になることも。できるだけ刺激の少ない保湿クリームを選ぶのがポイントです。広い面積に塗るので、伸びのよさと肌なじみのよさもチェックしてくださいね。

5万人の妊婦さんの声に応えて開発されたボディクリーム

ミルポッシェオーガニクス ボディケアクリーム

『ミルポッシェオーガニクス ボディケアクリーム』は、肌がデリケートになりやすい妊婦さんのためにつくられた、純国産オーガニックの保湿クリームです。

「ママとベビーにとって、本当にやさしいものをつくりたい」との思いから、5万人以上の産前・産後ママにアンケートを実施したうえで開発。4年もの歳月をかけて、妊婦さんの理想を追い求めてた答えがここにあります。

天然由来成分99%以上の保湿クリーム

沖縄・宮古島で自生している亜熱帯植物「月桃*」を中心に、天然由来成分99%以上を実現しています。肌によくなじむシアバター、オリーブオイル、ホホバオイル*のうるおいで、肌をやわらかくなめらかに。少量でもよく伸びるので、マッサージにも使いやすいですよ。

*保湿成分

8つのフリー処方

神奈川大学の特許技術「三相乳化*」を採用することにより、肌への刺激となる可能性のある界面活性剤を使わず乳化に成功。さらに合成着色料、合成香料、防腐剤**、鉱物油、エタノール、シリコン、合成ポリマーも不使用です。

妊娠中は栄養バランスの取れた食事で体重をコントロールすることが大切。『ミルポッシェオーガニクス ボディケアクリーム』で肌にたっぷりのうるおいを与えれば、凸凹の予防にもなります。心地よいボディケアで、マタニティライフを明るく前向きに楽しんでくださいね。

ミルポッシェオーガニクス ボディケアクリーム
160mL/2,700円(税別) 400mL/5,800円(税別)

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*神奈川大学 特許第3855203号「乳化分散剤及びこれを用いた乳化分散方法並びに乳化物」
**薬機法の化粧品基準に定められた防腐剤を使用しておりません

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